売上高
連結
- 2014年1月31日
- 1539万
- 2015年1月31日 -75.27%
- 380万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2015/04/30 10:52
② 訴訟等について(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 2,085,826 4,084,350 5,520,275 6,781,529 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (千円) 361,199 603,410 718,823 1,004,490 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電子機器部品製造装置事業」はプリント基板製造装置、太陽電池ウェーハ製造装置、インクジェットコーター等の製造、販売を行っております。「ディスプレイおよび電子部品事業」はメンブレンスイッチパネル、シルク印刷、ネームプレート等の製造、販売を行っております。2015/04/30 10:52
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/04/30 10:52
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 兼松㈱ 1,015,847 電子機器部品製造装置 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法2015/04/30 10:52
(概算額の算定方法)売上高 2,282,963千円 営業利益 82,196 経常利益 75,679 当期純利益 53,648
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高および損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高および損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。2015/04/30 10:52 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/04/30 10:52
- #7 業績等の概要
- 当社グループの属する電子機器業界のIT、デジタル分野におきましては、テレビの市場が低迷する反面、スマートフォンやタブレット端末などは引き続き旺盛な需要を背景に市場が拡大することが期待されております。2015/04/30 10:52
このような環境下において、当社グループは市場動向を見極めながら積極的に営業展開を行い、顧客ニーズに応えるべく製品等の改良施策を推進してまいりました。その結果、当連結会計年度の売上高は67億81百万円(前連結会計年度比10.7%増)、営業利益は6億54百万円(前連結会計年度は18百万円の営業損失)、経常利益は5億67百万円(前連結会計年度は91百万円の経常損失)となり、上海賽路客電子有限公司の持分取得により負ののれん発生益を2億42百万円計上したことなどから、当期純利益は9億53百万円(前連結会計年度は1億円の当期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/04/30 10:52
① 売上高
当社グループの属する電子機器業界のIT、デジタル分野におきましては、テレビの市場が低迷する反面、スマートフォンやタブレット端末などは引き続き旺盛な需要を背景に市場が拡大することが期待されております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2015/04/30 10:52
前事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当事業年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 13,311千円 41,715千円 仕入高 18,362 33,671