- 6336
- 2026/08/28
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 14.54倍
- 2010年以降
- 赤字-67.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 赤字-10.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 8.72%
- ROA 予
- 5.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、6億69百万円となり前連結会計年度末と比べ8億1百万円減少いたしました。これは長期未払金が7億6百万円減少したことなどによるものであります。2016/06/14 9:04
純資産は、23億97百万円となり前連結会計年度末と比べ58百万円増加いたしました。これは為替換算調整勘定が1億1百万円減少したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益を1億83百万円計上し、利益剰余金が同額増加したことなどによるものであります。この結果自己資本比率は21.1%になりました。
当社グループは「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)(シンジケートローン契約)」に記載したとおり、借入金のシンジケートローン契約を締結し、平成28年5月31日に63億円の借入れ(長期借入金44億円、1年内返済予定の長期借入金4億円、短期借入金15億円)を実行し、同日に返済条件の緩和を受けた借入金等57億35百万円(1年内返済予定の長期借入金35億円、短期借入金15億4百万円、未払金7億29百万円)の全額返済を行いました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ⑨ 担保の有無 有:所有不動産に第一順位で根抵当権3,600,000千円を設定2016/06/14 9:04
⑩ 財務維持要件 1) 各事業年度の末日における報告書等(計算書類を含む)の、連結および単体の貸借対照表におけるA種優先株式控除後の純資産の部の金額を、直前に終了した事業年度についての連結および単体の貸借対照表におけるA種優先株式控除後の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
2) 各事業年度の末日における報告書等(計算書類を含む)の連結および単体の損益計算書における経常損益を2期連続損失としないこと。