- 6837
- 2026/09/01
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 12.5倍
- 2010年以降
- 赤字-7400倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.39-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
京写(6837)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2億2199万
- 2009年3月31日 -95.78%
- 936万
- 2010年3月31日 +62.06%
- 1518万
- 2011年3月31日 +196.38%
- 4499万
- 2012年3月31日 +61.17%
- 7252万
- 2013年3月31日 +19.73%
- 8683万
- 2014年3月31日 -3.3%
- 8397万
- 2015年3月31日 +13.17%
- 9503万
- 2016年3月31日 -28.03%
- 6839万
- 2017年3月31日 +13.65%
- 7773万
- 2018年3月31日 -14.48%
- 6647万
個別
- 2008年3月31日
- 1億9685万
- 2010年3月31日 -95.81%
- 825万
- 2011年3月31日 +355.19%
- 3755万
- 2012年3月31日 +24.42%
- 4672万
- 2013年3月31日 +8.5%
- 5069万
- 2014年3月31日 -5.13%
- 4809万
- 2015年3月31日 +22.99%
- 5915万
- 2016年3月31日 -12.91%
- 5151万
- 2017年3月31日 +16.39%
- 5996万
- 2018年3月31日 -5.9%
- 5642万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 14:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 108百万円 100百万円 繰延税金負債合計 △93百万円 △243百万円 繰延税金資産(負債)の純額 168百万円 △241百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 14:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 108百万円 100百万円
(注) 1.評価性引当額が264百万円増加しております。この変動の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を100百万円、賞与引当金に係る評価性引当額を36百万円、株式報酬に係る評価性引当額を25百万円、減価償却費に係る評価性引当額を19百万円追加的に認識したことに伴うものであります。繰延税金負債 繰延税金負債合計 △281百万円 △489百万円 繰延税金資産(負債)の純額 105百万円 △464百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ROE(自己資本利益率))2026/06/25 14:06
当連結会計年度におけるROEは、親会社株主に帰属する当期純利益が個別財務諸表において、繰延税金資産の取り崩しに伴う法人税等調整額の計上により、減益となった影響により0.8%(前年同期比6.0%低下)となりました。
当社グループは、新たに2026年4月より3年間の中期経営計画2029を策定し、大きく変化する事業環境への対応と前中期経営計画の振り返りを踏まえ、既存事業の基板強化と構造改革に取り組みます。また、今後の成長を支える金属基板、厚銅基板分野およびインド、欧州の新市場開拓に挑戦することで、2029年3月期に売上高280億円、営業利益20億円、営業利益率7%、ROE10%、配当性向30%の目標達成を目指してまいります。