京写(6837)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億7685万
- 2011年6月30日 -72.58%
- 7591万
- 2012年6月30日 +90.85%
- 1億4488万
- 2013年6月30日 -21.89%
- 1億1316万
- 2014年6月30日 +124.24%
- 2億5376万
- 2015年6月30日 -23.2%
- 1億9488万
- 2016年6月30日 -46.42%
- 1億442万
- 2017年6月30日 +20.93%
- 1億2627万
- 2018年6月30日 -34.27%
- 8300万
- 2019年6月30日 -97.59%
- 200万
- 2020年6月30日
- -1億800万
- 2021年6月30日
- 8400万
- 2022年6月30日 +117.86%
- 1億8300万
- 2023年6月30日 +86.34%
- 3億4100万
- 2024年6月30日 +5.28%
- 3億5900万
- 2025年6月30日 -49.03%
- 1億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/09 15:25
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 △1 四半期連結損益計算書の営業利益 183
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/09 15:25
利益 金額 セグメント間取引消去 9 四半期連結損益計算書の営業利益 341 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、連結売上高は、6,111百万円(前年同四半期比3.4%増 202百万円の増収)となりました。2023/08/09 15:25
利益面は、電力料等の製造経費の高騰が続いたものの、ベトナムと実装関連事業は、大幅な増収により増益となり、ベトナムは四半期で初の黒字を計上しました。中国は受注にあわせてコスト改善を進めた結果、営業利益は341百万円(前年同四半期比86.4%増 158百万円の増益)、経常利益は271百万円(前年同四半期比41.7%増 80百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201百万円(前年同四半期比73.9%増 85百万円の増益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。