6837 京写

6837
2026/08/04
時価
49億円
PER 予
11.5倍
2010年以降
赤字-7400倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.39-1.91倍
(2010-2026年)
配当 予
2.65%
ROE 予
4.35%
ROA 予
1.72%
資料
Link
CSV,JSON

京写(6837)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
7億4634万
2009年3月31日 -78.87%
1億5767万
2009年12月31日 +153.95%
4億42万
2010年3月31日 +70.1%
6億8113万
2010年6月30日 -59.35%
2億7685万
2010年9月30日 +99.2%
5億5150万
2010年12月31日 +41.22%
7億7884万
2011年3月31日 +24.31%
9億6818万
2011年6月30日 -92.16%
7591万
2011年9月30日 +145.06%
1億8604万
2011年12月31日 +141.17%
4億4868万
2012年3月31日 +59.59%
7億1608万
2012年6月30日 -79.77%
1億4488万
2012年9月30日 +149.8%
3億6192万
2012年12月31日 +45.8%
5億2767万
2013年3月31日 +4.87%
5億5338万
2013年6月30日 -79.55%
1億1316万
2013年9月30日 +188.34%
3億2630万
2013年12月31日 +71.74%
5億6041万
2014年3月31日 +42.48%
7億9847万
2014年6月30日 -68.22%
2億5376万
2014年9月30日 +91.91%
4億8699万
2014年12月31日 +48.95%
7億2535万
2015年3月31日 +26.31%
9億1617万
2015年6月30日 -78.73%
1億9488万
2015年9月30日 +30.83%
2億5496万
2015年12月31日 +86.4%
4億7526万
2016年3月31日 +8.88%
5億1747万
2016年6月30日 -79.82%
1億442万
2016年9月30日 +126.37%
2億3637万
2016年12月31日 +109.72%
4億9572万
2017年3月31日 +41.32%
7億54万
2017年6月30日 -81.97%
1億2627万
2017年9月30日 +157.08%
3億2462万
2017年12月31日 +38.41%
4億4930万
2018年3月31日 +29.01%
5億7964万
2018年6月30日 -85.68%
8300万
2018年9月30日 +136.14%
1億9600万
2018年12月31日 +119.39%
4億3000万
2019年3月31日 +15.81%
4億9800万
2019年6月30日 -99.6%
200万
2019年9月30日 +999.99%
5400万
2019年12月31日 +25.93%
6800万
2020年3月31日 +16.18%
7900万
2020年6月30日
-1億800万
2020年9月30日 -60.19%
-1億7300万
2020年12月31日
-7200万
2021年3月31日
9800万
2021年6月30日 -14.29%
8400万
2021年9月30日 +197.62%
2億5000万
2021年12月31日 +83.2%
4億5800万
2022年3月31日 +4.37%
4億7800万
2022年6月30日 -61.72%
1億8300万
2022年9月30日 +16.39%
2億1300万
2022年12月31日 +109.86%
4億4700万
2023年3月31日 +50.11%
6億7100万
2023年6月30日 -49.18%
3億4100万
2023年9月30日 +85.04%
6億3100万
2023年12月31日 +45.96%
9億2100万
2024年3月31日 +17.26%
10億8000万
2024年6月30日 -66.76%
3億5900万
2024年9月30日 +85.24%
6億6500万
2024年12月31日 +52.48%
10億1400万
2025年3月31日 +25.94%
12億7700万
2025年6月30日 -85.67%
1億8300万
2025年9月30日 +84.7%
3億3800万
2025年12月31日 +64.5%
5億5600万
2026年3月31日 +48.38%
8億2500万

個別

2008年3月31日
1億5151万
2009年3月31日
-2億3278万
2010年3月31日
3156万
2011年3月31日 -74.8%
795万
2012年3月31日 +999.99%
1億7181万
2013年3月31日 -70.16%
5126万
2014年3月31日 +45.05%
7435万
2015年3月31日 +188.88%
2億1480万
2016年3月31日 -65.1%
7497万
2017年3月31日 -36.04%
4795万
2018年3月31日 +58.64%
7606万
2019年3月31日
-5100万
2020年3月31日 -390.2%
-2億5000万
2021年3月31日
900万
2022年3月31日 +999.99%
2億8100万
2023年3月31日 -57.65%
1億1900万
2024年3月31日
-1300万
2025年3月31日 -999.99%
-4億400万
2026年3月31日
-2億5100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
セグメント間取引消去3752
連結財務諸表の営業利益1,277825
2026/06/25 14:06
#2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社の連結子会社であるGuangzhou Kyosha Circuit Technology Co.,Ltd.及びGuangzhou Kyosha Trading Companyが保有する有形固定資産について、第2四半期連結会計期間において使用実態を見直した結果、従来の耐用年数よりも長期間使用可能であることが明らかとなったため、耐用年数及び残存価額を将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ58百万円増加しております。
2026/06/25 14:06
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 14:06
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
このような状況の中、当社グループは10年後に目指す姿として長期ビジョン2036を策定し、その達成に向けた実行計画として、3年間の中期経営計画2029を2026年4月から新たにスタートいたしました。
(1)長期ビジョン2036は「印刷技術と熱対策技術を強みにお客様の製品開発から深く関わり新しい価値を生み出す挑戦企業であり続ける」を掲げ、京写グループの10年後に目指す姿を現したものです。京写の印刷技術と熱対策技術を活かし、PE技術(Printed Electronics)に取り組み、新たな製品開発を進め、環境負荷低減、低コスト化の市場ニーズやAIサーバー・EV・パワー半導体分野の放熱需要に対応します。更に設計・開発からリサイクルまでお客様に最適なソリューションを提供し、持続可能な社会の実現に貢献することで、10年後の2036年3月期に売上高400億円、営業利益40億円、営業利益率10%、ROE10%の実現を目指しています。
(2)中期経営計画2029は、大きく変化する事業環境への対応と前中期経営計画の振り返りを踏まえ、「収益力強化 新規分野への挑戦で更なる成長に向けた事業基盤の確立」を経営ビジョンとして策定いたしました。2026年4月からの3年間を、既存事業における事業基盤強化と構造改革に取り組むとともに、今後の成長を支える金属基板、厚銅基板分野及びインド、欧州の新市場開拓に挑戦する期間と位置づけています。
2026/06/25 14:06
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海外では減収の影響とインドネシアで生産拡大に向けた設備導入コストの増加等により減益となりました。
これらの結果、営業利益は825百万円(前年同期比35.4%減 451百万円の減益)、経常利益は547百万円(前年同期比44.9%減 445百万円の減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は78百万円(前年同期比87.3%減 536百万円の減益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/25 14:06
#6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、主たる事業としてプリント配線板、実装関連製品の製造及び販売を営んでおり、固定資産の減損会計の適用に当たって、株式会社京写を一つの資産グループとしております。
当連結会計年度において継続して営業損失を計上したことから、当該資産グループについて減損の兆候があると判断しております。その上で、割引前将来キャッシュ・フローの総額が当該資産グループの帳簿価額を上回っていることから、減損損失の認識は不要と判断しております。
上記の割引前将来キャッシュ・フローは、事業計画を基礎として見積られております。当該事業計画には主要な仮定として翌期以降の販売数量が含まれており、見積りの不確実性を伴います。また、使用後の処分によって生じる将来キャッシュ・フローは主として不動産の正味売却価額を基礎として見積もられており、重要な資産については不動産鑑定評価を用いて算定しております。事業計画における主要な仮定や正味売却価額の算定に関する経営者の判断は、割引前将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/25 14:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。