京写(6837)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インドネシアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -681万
- 2014年9月30日 -28.47%
- -875万
- 2015年9月30日 -223.43%
- -2831万
- 2016年9月30日
- -444万
- 2017年9月30日
- 2000万
- 2018年9月30日
- -300万
- 2019年9月30日
- -200万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -7900万
- 2021年9月30日
- 1300万
- 2022年9月30日
- -1800万
- 2023年9月30日 -100%
- -3600万
- 2024年9月30日 +100%
- 0
- 2025年9月30日
- -1億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プリント配線板事業は、北米向けの自動車関連分野の受注は好調に推移したものの、取引先の在庫調整や巣ごもり消費の一巡の影響により、事務機分野や電源等の電子部品分野を中心に受注が減少した結果、売上高は6,323百万円(セグメント間の内部取引高を含む、前年同四半期比4.5%減 297百万円の減収)、セグメント利益(営業利益)は、付加価値の高い金属基板が自動車向けを中心に売上を伸ばしたことと、受注にあわせてコスト改善を進めた結果、418百万円(前年同四半期比25.1%増 83百万円の増益)となりました。2023/11/10 15:11
(インドネシア)
プリント配線板事業は、電子楽器等のアミューズメント関連分野や電源等の電子部品分野の受注が減少した結果、売上高は1,096百万円(セグメント間の内部取引高を含む、前年同四半期比19.1%減 259百万円の減収)、セグメント損失(営業損失)は減収により、36百万円(前年同四半期比 17百万円の減益)となりました。