京写(6837)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インドネシアの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1078万
- 2014年12月31日
- -1497万
- 2015年12月31日 -255.27%
- -5321万
- 2016年12月31日
- -968万
- 2017年12月31日
- 2072万
- 2018年12月31日
- -1100万
- 2019年12月31日 -263.64%
- -4000万
- 2020年12月31日 -107.5%
- -8300万
- 2021年12月31日
- 900万
- 2022年12月31日
- -2600万
- 2023年12月31日 -153.85%
- -6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プリント配線板事業は、在庫調整の影響により、事務機分野や電源等の電子部品分野を中心に受注が減少した結果、売上高は9,913百万円(セグメント間の内部取引高を含む、前年同四半期比1.8%減 178百万円の減収)、セグメント利益(営業利益)は、受注減にあわせてコスト改善を進めたことと、付加価値の高い自動車向け金属基板の増収により、617百万円(前年同四半期比6.6%増 38百万円の増益)となりました。2024/02/09 15:18
(インドネシア)
プリント配線板事業は、自動車関連分野、エアコン等の家電製品分野の受注が減少した結果、売上高は1,576百万円(セグメント間の内部取引高を含む、前年同四半期比23.6%減 487百万円の減収)、セグメント損失(営業損失)は、減収により、66百万円(前年同四半期比 39百万円の減益)となりました。