京写(6837)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1904万
- 2014年9月30日
- 1億2028万
- 2015年9月30日 -59.88%
- 4826万
- 2016年9月30日
- -889万
- 2017年9月30日
- 4532万
- 2018年9月30日 -60.29%
- 1800万
- 2019年9月30日
- -2200万
- 2020年9月30日 -890.91%
- -2億1800万
- 2021年9月30日
- 1億500万
- 2022年9月30日 -60.95%
- 4100万
- 2023年9月30日 +185.37%
- 1億1700万
- 2024年9月30日
- -9200万
- 2025年9月30日
- -6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績を示しますと、次のとおりであります。2023/11/10 15:11
(日本)
プリント配線板事業は、半導体不足の緩和により主力の自動車関連分野の受注が回復したことで堅調に推移しました。実装関連事業では、産業機器、航空機向けの受注好調に加え、新規市場開拓により通信機器向けの受注が大幅に増加した結果、売上高は5,296百万円(セグメント間の内部取引高を含む、前年同四半期比13.6%増 633百万円の増収)、セグメント利益(営業利益)は、実装関連事業の増収により、117百万円(前年同四半期比181.3%増 75百万円の増益)となりました。