京写(6837)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1139万
- 2014年12月31日
- 1億7783万
- 2015年12月31日 -47.45%
- 9344万
- 2016年12月31日 -80.03%
- 1866万
- 2017年12月31日 +211.61%
- 5815万
- 2018年12月31日 -8.87%
- 5300万
- 2019年12月31日
- -1億400万
- 2020年12月31日 -121.15%
- -2億3000万
- 2021年12月31日
- 2億2300万
- 2022年12月31日 -63.68%
- 8100万
- 2023年12月31日 +141.98%
- 1億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2024/02/09 15:18
(日本)
プリント配線板事業は、半導体不足の緩和により主力の自動車関連分野の受注が回復したことで堅調に推移しました。実装関連事業では、航空機、産業機器向けの受注好調に加え、新規市場開拓により通信機器向けの受注が大幅に増加した結果、売上高は8,064百万円(セグメント間の内部取引高を含む、前年同四半期比12.3%増 885百万円の増収)、セグメント利益(営業利益)は、実装関連事業の増収により、196百万円(前年同四半期比141.3%増 114百万円の増益)となりました。