有価証券報告書-第57期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(企業結合関係)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①事業を譲り受ける相手企業の名称及びその事業内容
相手企業の名称 キクデンインターナショナル株式会社
事業の内容 実装治具事業全般
②事業譲受を行った主な理由
プリント配線板事業を主力事業としてグローバル展開を進めておりますが、近年においては、プリント配線
板の関連事業である実装関連分野の強化を図るため実装治具事業を譲り受けました。
③事業譲受日
平成26年10月1日
④企業結合の法的形式
事業譲受
⑤結合後企業の名称
株式会社京写 関東TEC横浜事業所
⑥取得企業を決定するに至った主な根拠
当社による現金を対価とする事業譲受であるため。
(2)連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
平成26年10月1日から平成27年3月31日
(3)取得した事業の取得原価及びその内訳
取得の対価(現金)149,028千円(消費税込)
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
90,000千円
②発生原因
主として今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 33,152千円
固定資産 44,727千円
資産合計 77,880千円
流動負債 4,287千円
固定負債 14,564千円
負債合計 18,851千円
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす
影響の概算額及びその算定方法
売上高 435,935千円
営業利益 45,141千円
経常利益 44,988千円
税金等調整前当期純利益 44,961千円
当期純利益 44,961千円
1株当たり当期純利益 3円14銭
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を影響の概算額とし
ております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①事業を譲り受ける相手企業の名称及びその事業内容
相手企業の名称 キクデンインターナショナル株式会社
事業の内容 実装治具事業全般
②事業譲受を行った主な理由
プリント配線板事業を主力事業としてグローバル展開を進めておりますが、近年においては、プリント配線
板の関連事業である実装関連分野の強化を図るため実装治具事業を譲り受けました。
③事業譲受日
平成26年10月1日
④企業結合の法的形式
事業譲受
⑤結合後企業の名称
株式会社京写 関東TEC横浜事業所
⑥取得企業を決定するに至った主な根拠
当社による現金を対価とする事業譲受であるため。
(2)連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
平成26年10月1日から平成27年3月31日
(3)取得した事業の取得原価及びその内訳
取得の対価(現金)149,028千円(消費税込)
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
90,000千円
②発生原因
主として今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 33,152千円
固定資産 44,727千円
資産合計 77,880千円
流動負債 4,287千円
固定負債 14,564千円
負債合計 18,851千円
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす
影響の概算額及びその算定方法
売上高 435,935千円
営業利益 45,141千円
経常利益 44,988千円
税金等調整前当期純利益 44,961千円
当期純利益 44,961千円
1株当たり当期純利益 3円14銭
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を影響の概算額とし
ております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。