テセック(6337)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 3400万
- 2018年3月31日 +550%
- 2億2100万
- 2018年6月30日 -26.24%
- 1億6300万
- 2018年9月30日 +11.04%
- 1億8100万
- 2018年12月31日 +9.94%
- 1億9900万
- 2019年3月31日 -54.27%
- 9100万
個別
- 2008年3月31日
- 3300万
- 2018年3月31日 +418.18%
- 1億7100万
- 2019年3月31日 -42.11%
- 9900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因と第56期(2024年3月31日) 第57期(2025年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 58百万円 43百万円 繰延税金負債合計 △371 △199 繰延税金資産の純額 - - 繰延税金負債の純額 △259 △129 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因と前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 1百万円 -百万円 繰延税金負債合計 △440 △231 繰延税金資産の純額 2 1 繰延税金負債の純額 △309 △129 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務諸表の作成に必要な見積りは、過去の実績、見通し、その他状況に応じて合理的であると考えられる様々な仮定に基づき実施しておりますが、本質的に不確実な事項についての見積りを行う必要性の結果として、困難で主観的な判断が要求されることから、実際の業績は大きく異なる可能性があります。2025/06/25 15:31
連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積りおよび仮定のうち、重要なものについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。なお、繰延税金資産の回収可能性の検討に際しては、半導体製造市場および当社固有のリスク、過去の業績推移等を踏まえ、評価性引当額の必要性を判断しております。
②経営成績に重要な影響を与える要因