売上高
連結
- 2014年3月31日
- 33億2300万
- 2015年3月31日 +21.1%
- 40億2400万
個別
- 2014年3月31日
- 31億2500万
- 2015年3月31日 +16.19%
- 36億3100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 15:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 835 2,139 2,825 4,024 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 5 204 188 351 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/06/26 15:03
2.地域ごとの情報ハンドラ テスタ パーツ等 合計 外部顧客への売上高 1,111 953 1,257 3,323
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/06/26 15:03
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 TEXAS INSTRUMENTS ELECTRONICS MALAYSIA 513 半導体検査装置 - #4 事業等のリスク
- (6) 為替の変動について2015/06/26 15:03
当社グループの連結売上高に占める海外売上高の比率は、平成26年3月期においては65.9%、当期においては71.7%となっております。為替リスクを回避するため円建の輸出取引を推進しておりますが、一部取引は外貨建となっております。急激な為替変動により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(7) 保有有価証券の価格変動について - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/26 15:03
- #6 業績等の概要
- このような状況の中で、MAPハンドラや車載向けパワーデバイス用テスタなどの主力製品の拡販に注力すると共に、新製品として新型ピッカーおよび新型自重落下ハンドラを市場に投入しました。また、半導体関連企業の再編・統合が進む国内市場においては、新たに電子部品メーカーとの取引を開始するなど販路の維持・拡大を図りました。一方、生産拠点の集約化による生産性向上やコスト構造の見直しにより、採算性の改善を推進しました。2015/06/26 15:03
以上の結果、受注高は43億11百万円(前期比30.7%増)、売上高は40億24百万円(同21.1%増)となりました。製品別売上高はハンドラ15億20百万円(同36.8%増)、テスタ10億89百万円(同14.3%増)、パーツ等14億14百万円(同12.5%増)となりました。
損益面は、受注・売上の増加による稼働率向上、集約化による生産性向上、為替変動などにより採算性が改善され、営業利益は82百万円(前期は営業損失3億90百万円)となりました。また、経常利益は為替差益や受取配当金などの計上により3億74百万円(同経常損失1億52百万円)、当期純利益は2億72百万円(同当期純損失10億55百万円)となり、営業利益、経常利益、当期純利益ともに4期ぶりに黒字転換となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2015/06/26 15:03
ハンドラ テスタ パーツ等 合計 外部顧客への売上高 1,520 1,089 1,414 4,024 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/26 15:03
第46期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 第47期(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 512百万円 461百万円 仕入高 16 23