売上高
連結
- 2015年3月31日
- 40億2400万
- 2016年3月31日 -21.94%
- 31億4100万
個別
- 2015年3月31日
- 36億3100万
- 2016年3月31日 -20.21%
- 28億9700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 13:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 830 1,785 2,556 3,141 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △13 △89 △107 △453 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/29 13:24
2.地域ごとの情報ハンドラ テスタ パーツ等 合計 外部顧客への売上高 1,520 1,089 1,414 4,024
(1)売上高 - #3 事業等のリスク
- (6) 為替の変動について2016/06/29 13:24
当社グループの連結売上高に占める海外売上高の比率は、平成27年3月期においては71.7%、当期においては62.2%となっております。為替リスクを回避するため円建の輸出取引を推進しておりますが、一部取引は外貨建となっております。急激な為替変動により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(7) 保有有価証券の価格変動について - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/29 13:24
- #5 業績等の概要
- このような状況の中で、車載向けパワーデバイス用テスタ、MAPハンドラなど主力製品の拡販とともに、販売部門の体制強化、新製品のデモの実施など、電子部品メーカーの新規開拓に注力しました。また、生産効率向上のため段階的に推進してきた調達・製造拠点の集約化を完了しました。2016/06/29 13:24
以上の結果、受注高は33億3百万円(前期比23.4%減)、売上高は31億41百万円(同21.9%減)となりました。製品別売上高はハンドラ10億81百万円(同28.8%減)、テスタ8億92百万円(同18.1%減)、パーツ等11億67百万円(同17.5%減)となりました。
損益面は、売上高の減少、受注低迷に伴う稼働率の低下、新製品デモの費用増などにより、営業損失は4億37百万円(前期は営業利益82百万円)、経常損失は3億87百万円(同経常利益3億74百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は4億70百万円(同親会社株主に帰属する当期純利益2億72百万円)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2016/06/29 13:24
ハンドラ テスタ パーツ等 合計 外部顧客への売上高 1,081 892 1,167 3,141 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引高2016/06/29 13:24
第47期(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 第48期(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 461百万円 486百万円 仕入高 23 9