売上高
連結
- 2016年3月31日
- 31億4100万
- 2017年3月31日 +30.37%
- 40億9500万
個別
- 2016年3月31日
- 28億9700万
- 2017年3月31日 +35.21%
- 39億1700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 13:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 875 1,718 2,944 4,095 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △38 2 251 303 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/29 13:13
2.地域ごとの情報ハンドラ テスタ パーツ等 合計 外部顧客への売上高 1,081 892 1,167 3,141
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2017/06/29 13:13
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 TEXAS INSTRUMENTS SEMICONDUCTORMANUFACTURING(CHENGDU)CO.LTD. 480 半導体検査装置 - #4 事業等のリスク
- (6) 為替の変動について2017/06/29 13:13
当社グループの連結売上高に占める海外売上高の比率は、平成28年3月期においては62.2%、当期においては60.4%となっております。為替リスクを回避するため円建の輸出取引を推進しておりますが、一部取引は外貨建となっております。急激な為替変動により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(7) 保有有価証券の価格変動について - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/06/29 13:13
- #6 業績等の概要
- このような状況の中、主力製品であるパワーデバイス用テスタやMAPハンドラ、新製品であるウェハパラレルテスタやウェハプローバ・テスタ一体型パワーデバイス測定システムなど、付加価値の高い戦略モデルを主体とした受注活動を展開するとともに、新たな顧客層である電子部品メーカーなどの新規開拓に注力しました。2017/06/29 13:13
以上の結果、受注高は44億25百万円(前期比34.0%増)、売上高は40億95百万円(同30.3%増)となりました。製品別売上高はハンドラ16億82百万円(同55.5%増)、テスタ13億96百万円(同56.4%増)、パーツ等10億16百万円(同12.9%減)となりました。
損益面は、高付加価値製品の受注増、生産効率化に伴う原価低減などにより、営業利益2億13百万円(前期は営業損失4億37百万円)、経常利益3億3百万円(同経常損失3億87百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益2億61百万円(同親会社株主に帰属する当期純損失4億70百万円)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2017/06/29 13:13
ハンドラ テスタ パーツ等 合計 外部顧客への売上高 1,682 1,396 1,016 4,095 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引高2017/06/29 13:13
第48期(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 第49期(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 486百万円 477百万円 仕入高 9 10