売上高
連結
- 2018年3月31日
- 58億6900万
- 2019年3月31日 +22.58%
- 71億9400万
個別
- 2018年3月31日
- 56億6300万
- 2019年3月31日 +19.58%
- 67億7200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 14:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 1,725 3,621 5,337 7,194 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 465 943 1,102 1,370 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/27 14:23
2.地域ごとの情報ハンドラ テスタ パーツ等 合計 外部顧客への売上高 2,682 1,948 1,237 5,869
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/06/27 14:23
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 TEXAS INSTRUMENTS TAIWAN LIMITED 1,379 半導体検査装置 - #4 事業等のリスク
- (3) 為替の変動について2019/06/27 14:23
当社グループの連結売上高に占める海外売上高の比率は、2018年3月期においては67.9%、当期においては75.3%となっております。為替リスクを回避するため円建の輸出取引を推進しておりますが、一部取引は外貨建となっております。急激な為替変動により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4) 研究開発について - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/27 14:23
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、国内、台湾、中国をはじめとするアジアなどの主要市場において、戦略モデルと位置付ける車載向けパワーデバイス用テスタおよびハンドラを中心に積極的な受注活動を展開しました。また、計画生産や外注化により納期短縮を促進するとともに、顧客ニーズに応える次世代製品の開発に注力しました。2019/06/27 14:23
以上の結果、受注高は57億79百万円(前期比20.9%減)、売上高は71億94百万円(同22.6%増)となりました。製品別売上高はハンドラ40億8百万円(同49.4%増)、テスタ22億56百万円(同15.8%増)、パーツ等9億29百万円(同24.9%減)となりました。
損益面は、売上増に伴う売上総利益の増加により、営業利益は12億14百万円(前期比34.2%増)となりました。為替差益の発生により、経常利益は13億73百万円(同54.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億47百万円(同2.3%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2019/06/27 14:23
ハンドラ テスタ パーツ等 合計 外部顧客への売上高 4,008 2,256 929 7,194 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引高2019/06/27 14:23
第50期(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 第51期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 424百万円 924百万円 仕入高 16 11