営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 12億1400万
- 2020年3月31日
- -8600万
個別
- 2019年3月31日
- 9億2800万
- 2020年3月31日
- -8300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/07/31 15:05
当社グループは、「売上高」および「営業利益」を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標と位置付けております。付加価値の高いテスタのポートフォリオを高め事業規模を拡大するとともに、ハンドラ分野の収益安定化を図り、持続的な成長の達成に努めてまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、受注高は39億82百万円(前期比31.1%減)、売上高は41億59百万円(同42.2%減)にとどまりました。製品別売上高はハンドラ16億77百万円(同58.1%減)、テスタ16億63百万円(同26.3%減)、パーツ等8億17百万円(同12.1%減)となりました。2020/07/31 15:05
損益面は、売上低迷に伴う売上総利益の減少により、営業損失86百万円(前期は営業利益12億14百万円)、経常利益38百万円(前期比97.2%減)となりました。また、繰越欠損金に係る繰延税金資産の取り崩しに伴い法人税等調整額が増加したことから、親会社株主に帰属する当期純損失1億68百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益10億47百万円)となりました。
②財政状態の状況