- 6832
- 2026/09/04
- 時価
- 280億円
- PER 予
- 113.79倍
- 2010年以降
- 赤字-1670.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.21-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 0.53%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 3億3972万
- 2014年6月30日 +218.94%
- 10億8351万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する電子部品業界におきましては、スマートフォン、タブレット型携帯情報端末等の成長機器や自動車関連、照明器具向け部品等の需要には堅調な伸びが見られました。一方、ノートPC、テレビ、デジタルカメラ向け等の民生部品ついては一部高級機種において回復の兆しが見られたものの全体的には低調に推移いたしました。2014/08/11 14:53
このような情勢のなかで、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は10,341百万円(前年同期比2,162百万円増、26.4%増)、営業利益は1,671百万円(前年同期比1,157百万円増、224.9%増)、経常利益は1,744百万円(前年同期比1,176百万円増、207.2%増)、四半期純利益は1,083百万円(前年同期比743百万円増、218.9%増)となりました。
当社グループの製品の種類別区分ごとの業績でありますが、集積回路は、成長機器向けIC、LED等の受注が堅調に推移したことにより、売上高は8,911百万円(前年同期比1,645百万円増、22.6%増)となりました。機能部品は、特定用途向けセンサー、サーマルプリントヘッドともに販売数量が伸びたため、売上高は1,120百万円(前年同期比460百万円増、69.7%増)となりました。受動部品につきましては、チップネットワーク抵抗器の受注が堅調に推移したため、売上高は305百万円(前年同期比54百万円増、21.6%増)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/11 14:53
1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純利益 28円31銭 90円30銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 339,724 1,083,511 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 339,724 1,083,511 普通株式の期中平均株式数(千株) 11,999 11,999