- 6832
- 2026/10/08
- 時価
- 341億円
- PER 予
- 138.67倍
- 2010年以降
- 赤字-1670.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.21-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 0.53%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アオイ電子(6832)の四半期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億8947万
- 2011年6月30日 -14.94%
- 2億4623万
- 2012年6月30日 +72.91%
- 4億2575万
- 2013年6月30日 -20.21%
- 3億3972万
- 2014年6月30日 +218.94%
- 10億8351万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する電子部品業界におきましては、コロナ特需の反動減や中国経済の失速などを背景に需要が急激に低下し、昨年半ば以降は携帯情報端末向け部品を中心に深刻な需給調整が継続するなど非常に厳しい状況で推移いたしました。2023/08/10 11:57
このような情勢のなかで、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結売上高は8,326百万円(前年同期比2,319百万円減、21.8%減)、営業損失は、売上高の減少に加え電力料や原材料の価格高騰などにより431百万円(前年同四半期は営業利益796百万円)、経常損失は、為替差益などもあり323百万円(前年同四半期は経常利益990百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は369百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益699百万円)となりました。
当社グループの製品の種類別区分ごとの売上高でありますが、集積回路は、需給調整局面の長期化を背景に携帯情報端末向け部品の受注が減少したことなどにより7,377百万円(前年同期比1,649百万円減、18.3%減)となりました。機能部品は、一部製品の生産終結および海外向けサーマルプリントヘッドの受注低迷により946百万円(前年同期比648百万円減、40.7%減)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 11:57
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失および算定上の基礎は、次のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△) 58円26銭 △30円79銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) 699,048 △369,473 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) 699,048 △369,473 普通株式の期中平均株式数(千株) 11,999 11,999