6832 アオイ電子

6832
2026/07/23
時価
293億円
PER 予
119倍
2010年以降
赤字-1670.4倍
(2010-2026年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.21-2.1倍
(2010-2026年)
配当 予
2.21%
ROE 予
0.6%
ROA 予
0.41%
資料
Link
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アオイ電子(6832)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
14億9166万
2009年3月31日
-10億24万
2009年12月31日
1億1838万
2010年3月31日 +116.68%
2億5650万
2010年6月30日 +12.85%
2億8947万
2010年9月30日 +113.88%
6億1912万
2010年12月31日 +26.37%
7億8238万
2011年3月31日 +34.4%
10億5154万
2011年6月30日 -76.58%
2億4623万
2011年9月30日 +173%
6億7221万
2011年12月31日 +37.45%
9億2392万
2012年3月31日 +17.92%
10億8945万
2012年6月30日 -60.92%
4億2575万
2012年9月30日 +101.72%
8億5880万
2012年12月31日 +52.01%
13億544万
2013年3月31日 -0.7%
12億9627万
2013年6月30日 -73.79%
3億3972万
2013年9月30日 +187.19%
9億7565万
2013年12月31日 +79.45%
17億5079万
2014年3月31日 +48.92%
26億730万
2014年6月30日 -58.44%
10億8351万
2014年9月30日 +143.7%
26億4052万
2014年12月31日 +56.7%
41億3765万
2015年3月31日 +29.13%
53億4281万
2018年9月30日 -62.38%
20億1000万
2019年9月30日 -38.56%
12億3500万
2020年9月30日 -64.29%
4億4100万
2023年3月31日 -96.83%
1400万
2024年3月31日
-52億6000万
2024年9月30日
4億7900万

個別

2008年3月31日
14億8003万
2009年3月31日
-9億7980万
2010年3月31日
2億6525万
2011年3月31日 +286.38%
10億2488万
2012年3月31日 +3.84%
10億6425万
2012年9月30日 -21.26%
8億3800万
2013年3月31日 +51.68%
12億7104万
2014年3月31日 +83.15%
23億2788万
2015年3月31日 +69.28%
39億4054万
2016年3月31日 -31.18%
27億1200万
2017年3月31日 +37.24%
37億2200万
2018年3月31日 -1.75%
36億5700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益又は1株当たり純損失(△)(円)18.1618.8112.12△42.83
(注)当社は、第1四半期および第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/06/26 11:22
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、企業価値の拡大を図るため、収益力の向上、財務体質の充実を目指しており、ROA(総資本経常利益率)15%以上、ROE(株主資本当期純利益率)10%以上を中長期的な目標としております。
(4)経営戦略等
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#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような変化の激しい事業環境のもと、当社グループは高付加価値製品および先端分野向け製品の開発・拡充を目的とした設備投資および研究開発投資を積極的に実施するとともに、地政学的リスクの高まりによるサプライチェーン再編への対応を進め、事業構造の最適化と競争力の強化に取り組んでおります。
このような情勢の中で、当社グループの当連結会計年度の連結売上高は38,323百万円(前年同期比3,348百万円増、9.6%増)、営業利益は、貴金属をはじめとする原材料価格の高騰に加え、成長に向けた先端分野への研究開発を積極的に行ったことなどにより306百万円(前年同期比132百万円減、30.2%減)、経常利益は、受取技術料および為替差益などにより728百万円(前年同期比309百万円増、73.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、減損損失252百万円を計上したことなどにより70百万円(前年同期比107百万円減、60.6%減)となりました。
当社グループの製品の種類別区分ごとの売上高でありますが、集積回路は、携帯情報端末向け部品や民生機器向け部品の受注が増加したことなどにより33,874百万円(前年同期比3,192百万円増、10.4%増)となりました。機能部品は、サーマルプリントヘッドの在庫調整が進展し受注が増加したことにより4,445百万円(前年同期比181百万円増、4.2%増)となりました。
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#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり純資産額(円)3,832.103,861.54
1株当たり当期純利益(円)15.906.26
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。
2026/06/26 11:22

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