- 6832
- 2026/09/04
- 時価
- 280億円
- PER 予
- 113.79倍
- 2010年以降
- 赤字-1670.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.21-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 0.53%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アオイ電子(6832)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6億1912万
- 2011年9月30日 +8.57%
- 6億7221万
- 2012年9月30日 +27.76%
- 8億5880万
- 2013年9月30日 +13.61%
- 9億7565万
- 2014年9月30日 +170.64%
- 26億4052万
- 2018年9月30日 -23.88%
- 20億1000万
- 2019年9月30日 -38.56%
- 12億3500万
- 2020年9月30日 -64.29%
- 4億4100万
- 2024年9月30日 +8.62%
- 4億7900万
個別
- 2012年9月30日
- 8億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する電子部品業界におきましては、コロナ特需の反動減や中国経済の失速などを背景に需要が急激に低下し、昨年半ば以降は携帯情報端末向け部品を中心に深刻な需給調整が継続するなど非常に厳しい状況で推移いたしました。2023/11/14 11:30
このような情勢のなかで、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高は17,076百万円(前年同期比3,581百万円減、17.3%減)、営業損失は、売上高の減少に加え原材料の価格高騰などにより789百万円(前年同四半期は営業利益1,102百万円)、経常損失は、為替差益などがあったものの646百万円(前年同四半期は経常利益1,409百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は657百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益972百万円)となりました。
当社グループの製品の種類別区分ごとの売上高でありますが、集積回路は、中国経済の停滞に伴い携帯情報端末向け部品の需要が大幅に減少したことにより15,119百万円(前年同期比2,570百万円減、14.5%減)となりました。機能部品は、一部製品の生産終結および中国向けサーマルプリントヘッドの受注低迷により1,953百万円(前年同期比990百万円減、33.7%減)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2023/11/14 11:30