純資産
連結
- 2016年12月31日
- 206億1756万
- 2017年12月31日 +9.24%
- 225億2169万
- 2018年12月31日 +7.37%
- 241億8230万
個別
- 2016年12月31日
- 186億2650万
- 2017年12月31日 +9.3%
- 203億5936万
- 2018年12月31日 +4.67%
- 213億1038万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記
- ※4.シンジケートローン契約について2019/03/20 16:16
当社は金融機関3行とシンジケートローン契約を締結しており、本契約には連結及び単体の貸借対照表の純資産の部の金額や、連結及び単体の損益計算書の経常損益により算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付されております。
なお、この契約に基づく借入残高は以下の通りであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、15億20百万円減少し、125億28百万円(前期比89.2%)となりました。流動負債は12億6百万円減少し、71億38百万円(前期比85.5%)、固定負債は3億13百万円減少し、53億90百万円(前期比94.5%)となりました。固定負債では、退職給付に係る負債が2億16百万円増加した一方で、長期借入金が返済により14億40百万円減少しました。2019/03/20 16:16
当連結会計年度末の純資産は、16億60百万円増加し、241億82百万円(前期比107.4%)となりました。当期の業績等に伴う増加で、利益剰余金が21億22百万円増加し、一方で為替換算調整勘定は、円高等で4億58百万円減少いたしました。
④キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/20 16:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 3.信託が保有する自己株式2019/03/20 16:16
当連結会計年度末において、役員向け株式給付信託が保有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として表示しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度415,967千円、株式数は95,100株、当連結会計年度291,308千円、株式数は66,600株であります。
(株式給付型ESOPについて) - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/03/20 16:16 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/20 16:16
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成29年 1月 1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年 1月 1日至 平成30年12月31日) 1株当たり純資産 1,798円32銭 1,926円09銭 1株当たり当期純利益 153円19銭 229円66銭
2.株式給付信託口が保有する当社株式は、1株当たり当期純利益算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。