純資産
連結
- 2018年12月31日
- 241億8230万
- 2019年12月31日 +3.58%
- 250億4759万
- 2020年12月31日 -1.23%
- 247億3848万
個別
- 2018年12月31日
- 213億1038万
- 2019年12月31日 -1.64%
- 209億6177万
- 2020年12月31日 -1.81%
- 205億8184万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、18億35百万円減少し、115億62百万円(前期比86.3%)となりました。流動負債では、支払手形及び買掛金が3億61百万円増加した一方で、未払法人税等が2億3百万円、未払金等のその他が4億96百万円それぞれ減少いたしました。固定負債では、長期借入金が14億40百万円減少いたしました。2021/03/18 16:23
[純資産の部]
当連結会計年度末の純資産は、3億9百万円減少し、247億38百万円(前期比98.8%)となりました。前連結会計年度末に対し、自己株式の取得等により自己株式が50百万円増加した一方で、円高の影響等により為替換算調整勘定が1億59百万円減少となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/03/18 16:23
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 3.信託が保有する自己株式2021/03/18 16:23
当連結会計年度末において、役員向け株式給付信託が保有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として表示しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度455,851千円、株式数は135,900株、当連結会計年度411,237千円、株式数は125,700株であります。
(株式給付型ESOPについて) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2021/03/18 16:23 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/18 16:23
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/18 16:23
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年 1月 1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年 1月 1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産 2,005円60銭 1,990円89銭 1株当たり当期純利益 155円39銭 20円17銭
2.株式給付信託口が保有する当社株式は、1株当たり当期純利益算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。