四半期報告書-第42期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(重要な後発事象)
(重要な設備投資)
当社は、2022年7月28日開催の取締役会において、以下の通り設備投資計画を決議いたしました。
1.設備投資の目的
これまで浜松市内で2ヶ所に分かれていた本社と都田事業所の拠点を統合し、老朽化したR&Dセンターを建て替え、開発・管理・営業部門の機能を統合した本社社屋を建設いたします。新社屋は、環境に配慮し、高い省エネ性を実現するとともに、南海トラフ地震などの対策として耐震性を強化し、安心・安全な業務環境を構築します。さらに、多様な働き方に対応するオフィスにより働きやすい環境を実現するとともに、拠点統合による業務効率改善により生産性の向上を目指します。
2.設備投資の内容
(1)所在地 静岡県浜松市北区新都田 当社敷地内
(2)用途 新社屋建設
(3)投資予定額 約2,950百万円
3.設備の導入時期
(1)着工予定 2022年9月
(2)竣工予定 2023年7月
(3)移転予定 2023年10月
4.当該設備が営業活動に及ぼす重要な影響
当該設備の稼働時期は2023年10月を予定しており、当該設備投資における2022年12月期の連結業績に与える影響は軽微であります。
(重要な設備投資)
当社は、2022年7月28日開催の取締役会において、以下の通り設備投資計画を決議いたしました。
1.設備投資の目的
これまで浜松市内で2ヶ所に分かれていた本社と都田事業所の拠点を統合し、老朽化したR&Dセンターを建て替え、開発・管理・営業部門の機能を統合した本社社屋を建設いたします。新社屋は、環境に配慮し、高い省エネ性を実現するとともに、南海トラフ地震などの対策として耐震性を強化し、安心・安全な業務環境を構築します。さらに、多様な働き方に対応するオフィスにより働きやすい環境を実現するとともに、拠点統合による業務効率改善により生産性の向上を目指します。
2.設備投資の内容
(1)所在地 静岡県浜松市北区新都田 当社敷地内
(2)用途 新社屋建設
(3)投資予定額 約2,950百万円
3.設備の導入時期
(1)着工予定 2022年9月
(2)竣工予定 2023年7月
(3)移転予定 2023年10月
4.当該設備が営業活動に及ぼす重要な影響
当該設備の稼働時期は2023年10月を予定しており、当該設備投資における2022年12月期の連結業績に与える影響は軽微であります。