売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1億1185万
- 2014年3月31日 +138.82%
- 2億6713万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/25 13:09
(注)当社は、平成26年2月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純損益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 53,127 110,106 211,053 476,706 税金等調整前四半期(当期)純損益金額(千円) △54,183 △111,424 △161,462 △177,167 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「グラフィックス関連」セグメントは、医用画像向けグラフィックスボード及びソフトウェア等の開発・販売及び産業用液晶モニタ等の販売の産業用グラフィックス事業を行っております。「システム開発ソリューション」セグメントは、制御系・業務系製品の組込システム製品の提案・開発販売を行っております。「ビジネスソリューション」セグメントは、人材派遣事業、パソコンデータ消去・リサイクル事業等を行っております。「部材関連」セグメントは、部材の原材料等の輸出取引を行っております。2014/06/25 13:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社リアルビジョン北九州
(連結の範囲より除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/25 13:09 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/25 13:09
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 富士通㈱ 58,650 システム開発ソリューション 富士電機㈱ 49,562 システム開発ソリューション - #5 事業等のリスク
- 6.今後の資金需要等について2014/06/25 13:09
前述のとおり、グラフィックス市場は競争が激しく、技術の進歩も急速であるため、常時継続的に市場のニーズに合った新製品を開発し、また他企業との提携や買収等を適宜迅速に行うことが重要であり、当社はこれらを可能とする資金を調達していくことが必要であります。また、LSIの開発資金、LSI及びボードの量産品の製造委託や販売等にかかる運転資金を適時に調達することが重要であります。とくにLSIの開発については、開発期間が長期にわたり、資金も多額となり、開発した製品が市場に投入されたとしても販売が予定していた売上高を下回り、開発資金の回収が困難になる場合があります。このような場合、当社業績に重大な影響を及ぼすおそれがあります。
7.利益還元政策について - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/25 13:09
(概算額の算定方法)売上高 460,464千円 営業利益 15,657 経常利益 16,382 税金等調整前当期純利益 10,561 当期純利益 10,582 1株当たり当期純利益 6,225.14円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2014/06/25 13:09 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2014/06/25 13:09
グラフィックス関連 システム開発ソリューション 部材関連 合計 外部顧客への売上高 67,283 111,859 8,173 187,317