- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額1,650千円には、全社資産に係る減価償却費1,650千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,482千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産7,482千円が含まれております。
2.セグメント損益は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。
2016/08/12 15:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント損益の調整額には、セグメント間取引消去183,800千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△146,048千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産1,887,213千円が含まれております。全社資産は、主に提出会社での余資運用資金(現預金)、投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額2,147千円には、全社資産に係る減価償却費2,147千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,864千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産5,864千円が含まれております。
2.セグメント損益は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2016/08/12 15:29 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/08/12 15:29 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果獲得した資金は32,464千円(前年同期比400,652千円減)となりました。これは主に貸付けによる支出267,820千円(同267,820千円増)及び無形固定資産の取得による支出158,656千円(同157,583千円増)等の減少要因がありましたが、貸付金の回収による収入470,384千円(同270,384千円増)等の増加要因によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/08/12 15:29- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産償却費」は、表示科目の見直しを行った結果、当連結会計年度より「減価償却費」に含めて表示しております。なお、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減価償却費」に含まれる「無形固定資産償却費」は、3,174千円であります。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動資産の増減額」に含めていた「前払費用の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前渡金の増減額」は、その金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他の流動資産の増減額」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2016/08/12 15:29- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、販売可能な有効期間(3年)に基づく定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。2016/08/12 15:29