のれん
連結
- 2016年3月31日
- 1億3263万
- 2017年3月31日 -81.82%
- 2411万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で、5年~20年の年数で定額法により償却しております。2017/12/13 12:04 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/12/13 12:04
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- のれん償却額
232,476 1,018,129 2017/12/13 12:04 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- フィナンシャル・アドバイザリーに対する報酬・手数料等2,113千円2017/12/13 12:04
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #5 業績等の概要
- (※)事業利益:企業買収に伴い計上したのれんの償却等の影響を除いた営業損益2017/12/13 12:04
1)美容事業 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/12/13 12:04
資産のグルーピングは、会社または事業を単位として行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都渋谷区(株式会社スカイリンク) ― のれん 116,201千円 東京都新宿区(株式会社上武) ― のれん 59,939千円
連結子会社である株式会社スカイリンク及び株式会社上武ののれんについては、株式取得時の事業計画を見直した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/12/13 12:04
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 住民税均等割等 0.2 0.6 のれん償却額 3.1 16.9 のれん減損損失 2.3 0.6 過年度法人税等 △0.6 -
「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律等の一部を改正する法律」(平成28年法律第85号)及び「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律」(平成28年法律第86号)が平成28年11月18日に国会で成立し、消費税率の10%への引上げ時期が平成29年4月1日から平成31年10月1日に延期されました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、①当連結会計年度において株式会社ミュゼプラチナムの営業活動が通期で連結業績に寄与(前連結会計年度は第4四半期のみ)、②同社が平成28年3月期に行った事業譲受の対価の見直し、③当連結会計年度における連結範囲の変動(株式会社不二ビューティ、株式会社エカテリーナの子会社化)、④来期の課税所得の見積見直し等によるものであります。2017/12/13 12:04
この結果、流動資産では、現金及び預金が2,682,947千円、売掛金が3,450,830千円、未収入金が3,254,633千円各々増加し、固定資産では、土地が2,306,336千円、のれんが16,340,294千円、敷金及び保証金が3,046,389千円各々増加しました。なお、来期の課税所得の見積りの見直し等により、繰延税金資産(流動及び固定の合計額)は4,127,003千円増加しました。
(負債の部) - #9 重要な非資金取引の内容(連結)
- 3 重要な非資金取引の内容2017/12/13 12:04
(1)のれんの追加計上に係る未払金、業務受託契約に係る売掛金の一部相殺
当連結会計年度において、株式会社ミュゼプラチナムは、株式会社ジンコーポレーションとの間で事業譲受対価の見直し(平成28年12月10日付事業譲渡契約、平成28年5月19日付覚書及び平成28年8月10日付覚書に基づく)を行い、当該事業譲受対価の見直し額の未払金と、業務委託契約に基づく売上債権を13,326,918千円相殺しております。当該非資金取引によって増加した資産及び負債は以下の通りであります。