建物(純額)
個別
- 2014年7月31日
- 3億1535万
- 2015年7月31日 -8.55%
- 2億8838万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物…………4年~50年
機械及び装置…………4年~20年
工具、器具及び備品…………4年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/10/23 15:23 - #2 担保に供している資産の注記
- (1)担保に供している資産2015/10/23 15:23
(2)上記に対応する債務前事業年度(平成26年7月31日) 当事業年度(平成27年7月31日) 建物 174,402千円 160,210千円 土地 2,343,424 2,343,424