営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年1月31日
- -8454万
- 2018年1月31日
- 7747万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当第2四半期累計期間はオプトエレクトロニクス分野の通信用レーザーや面発光レーザー(VCSEL)、電子部品分野の高周波デバイス、パワーデバイス、MEMS、各種センサー等の生産設備案件において商談が具体化し、国内外の複数顧客からの受注が大幅に増加しており、受注環境は第1四半期に続き好調を維持しております。その結果、当第2四半期累計期間の受注高は3,863百万円(前年同期比88.8%増)となり、当第2四半期会計期間末の受注残高は2,844百万円(前年同期比172.3%増)となりました。2018/03/12 10:50
以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高が2,053百万円(前年同期比19.4%増)、営業利益は77百万円(前年同期は営業損失84百万円)、経常利益は72百万円(前年同期は経常損失15百万円)、四半期純利益は48百万円(前年同期は四半期純損失14百万円)となりました。
(注)当社の関わる化合物半導体及び電子部品製造装置の販売マーケット