営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年1月31日
- 7747万
- 2019年1月31日 +263.78%
- 2億8182万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、前事業年度に引き続き、オプトエレクトロニクス分野の通信用レーザーや、電子部品分野の高周波デバイス、パワーデバイス、MEMS、各種センサー等向け製造装置の受注活動、新製品の拡販に注力してまいりました。しかしながら、スマートフォン市場の需要低迷及び米中貿易摩擦の影響による中国経済の減速により、当社の主要取引先である電子部品メーカーの設備投資意欲が一時的に低下したことにより、受注が伸び悩みました。2019/03/14 9:33
以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高が2,772百万円(前年同期比35.0%増)、営業利益は281百万円(前年同期比263.8%増)、経常利益は262百万円(前年同期比262.0%増)、四半期純利益は185百万円(前年同期比279.2%増)となりました。
(注)当社の関わる化合物半導体及び電子部品製造装置の販売マーケット