建物(純額)
個別
- 2019年7月31日
- 3億3238万
- 2020年7月31日 +5.82%
- 3億5173万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物…………4年~50年
機械及び装置…………4年~20年
工具、器具及び備品…………4年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/10/16 14:21 - #2 担保に供している資産の注記
- (1)担保に供している資産2020/10/16 14:21
(2)上記に対応する債務前事業年度(令和元年7月31日) 当事業年度(令和2年7月31日) 建物 103,828千円 90,556千円 土地 2,343,424 2,343,424
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/10/16 14:21
建物の増加内容
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/10/16 14:21
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。