有価証券報告書-第46期(2024/08/01-2025/07/31)
④ 指標及び目標(会社が排出する温室効果ガスの排出量削減)
当社第46期(2025年7月期)の温室効果ガスの排出量(*)は912トン(前期比84トン増)・売上高(億円当たり)の排出量は、9.8トン(前年比0.3トン減)でした。前年比増加の要因は、電力使用による排出量は前期と同水準で推移した一方、温暖化係数の高い特殊ガスの購入が当上半期に集中したことによります。
なお、目標数値については、前年度実績の100%以下としております。
また、温室効果ガスの排出量削減以外の取組に対する目標設定や進捗状況の開示につきましては、今後の課題として検討中であります。
(*)当社京都地域における生産・研究開発・営業活動に係る電力消費のCO2排出換算量及び研究開発に使用するフッ素系ガスの合算量
当社第46期(2025年7月期)の温室効果ガスの排出量(*)は912トン(前期比84トン増)・売上高(億円当たり)の排出量は、9.8トン(前年比0.3トン減)でした。前年比増加の要因は、電力使用による排出量は前期と同水準で推移した一方、温暖化係数の高い特殊ガスの購入が当上半期に集中したことによります。
なお、目標数値については、前年度実績の100%以下としております。
また、温室効果ガスの排出量削減以外の取組に対する目標設定や進捗状況の開示につきましては、今後の課題として検討中であります。
(*)当社京都地域における生産・研究開発・営業活動に係る電力消費のCO2排出換算量及び研究開発に使用するフッ素系ガスの合算量