売上高
連結
- 2017年12月31日
- 31億6520万
- 2018年12月31日 +1.34%
- 32億775万
個別
- 2017年12月31日
- 31億2181万
- 2018年12月31日 +1.04%
- 31億5438万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/26 13:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 837,319 1,523,895 2,340,799 3,207,755 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △44,702 △13,971 179,502 131,198 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、キャセイ・トライテック株式会社の株式を取得し、同社およびその子会社を連結の範囲に含めたことに伴い、新たな報告セグメントとして「AIOT事業」を追加しております。2019/03/26 13:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/03/26 13:05
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社マクニカ 1,118,945 LSI事業 緑屋電気株式会社 584,175 LSI事業 - #4 事業等のリスク
- ④ 特定顧客への販売割合2019/03/26 13:05
半導体製品に関して、当連結会計年度においては、直接販売および商社経由での販売を行いましたが、そのうち株式会社マクニカおよび緑屋電気株式会社の2社への売上高が全体の53.1%を占めております。現時点において当該2社向けの販売割合が高いことから、何らかの理由により当該2社を通じた製品提供が困難になった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ たな卸資産 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法2019/03/26 13:05
(概算額の算定方法)売上高 987,765千円 営業損益 △86,693
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高および損益情報と当社の連結損益計算書における売上高および損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額の調整を行い算出しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
なお、キャセイ・トライテック株式会社については、2018年12月31日をみなし取得日としているため当連結会計年度の連結損益計算書に同社の業績は含まれておりません。2019/03/26 13:05 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類してあります。2019/03/26 13:05
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- インターフェース技術を軸足としてお客様の課題を解決し、当社グループ独自の日本発ソリューションを世界市場に提供することにより、ビジネスの飛躍を目指してまいります。2019/03/26 13:05
当連結会計年度においては、事業の牽引役の入れ替りが進みました。産業機器市場向けのビジネスは、当連結会計年度の売上高の約61%を占めております。そのうち約60%を占める事務機器市場向けのビジネスは国内および北米顧客向けを中心に前期比で11%増加した一方、アミューズメント機器市場向けのビジネスは前期を大きく下回って推移し、産業機器市場向けのビジネスの全体の約9%に減少しました。セキュリティーカメラ等のその他産業機器市場向けのビジネスは前期比8%増加し、これらの結果、産業機器市場向け製品の出荷は全体として前期比4%の減少となりました。
車載市場向けのビジネスは、売上高全体の約21%を占めており、前期比57%の増加となり順調に推移しました。特に車載フルHDパネル向けの製品出荷が順調に推移し、車載純正品向けのビジネスは前期比で倍増となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/03/26 13:05
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 313,547千円 389,556千円 販売費及び一般管理費 160,029 123,275