- 6769
- 2026/10/09
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 117.68倍
- 2009年以降
- 赤字-154.1倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.46倍
- 2009年以降
- 赤字-2.91倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.26%
- ROE 予
- 1.24%
- ROA 予
- 1.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 1536万
- 2019年12月31日 +229.24%
- 5059万
個別
- 2018年12月31日
- 1364万
- 2019年12月31日 +256.09%
- 4859万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主なもの2020/03/26 13:12
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 給与手当 307,427 402,415 賞与引当金繰入額 5,920 25,285 役員賞与引当金繰入額 10,389 10,977 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2020/03/26 13:12 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/03/26 13:12
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 13,646 48,592 13,646 48,592 役員賞与引当金 10,389 10,977 10,389 10,977 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 棚卸資産評価損否認 43,733千円 43,736千円 賞与引当金繰入限度超過額 6,041 16,441 未払事業税否認 5,199 5,318
e>前事業年度2020/03/26 13:12 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 13:12
(注)1 評価性引当額が58,848千円減少しております。この減少の主な内容は税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものです。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 棚卸資産評価損否認 68,168千円 69,576千円 賞与引当金繰入限度超過額 6,635 17,133 未払事業税否認 5,350 6,869
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越限度別の金額- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産の評価基準および評価方法
a 商品及び製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b 原材料及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物および2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~40年
車両運搬具 5~6年
工具器具備品 2~15年2020/03/26 13:12- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準および評価方法
① 商品及び製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
② 原材料及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物および2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~40年
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