繰延税金資産
連結
- 2022年12月31日
- 1億372万
- 2023年12月31日 -72.72%
- 2830万
個別
- 2022年12月31日
- 7790万
- 2023年12月31日 -74.59%
- 1979万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/27 13:22
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金繰入限度超過額 25,818千円 50,783千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/27 13:22
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が46,618千円増加しております。この増加の主な内容は税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損否認 37,221千円 29,742千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 19,795千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り) 繰延税金資産の内容と同一であります。2024/03/27 13:22 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 28,300千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、将来の課税所得の合理的な見積りに基づき、税務上の繰越欠損金および将来減算一時差異のうち、将来の税金負担額を軽減することができると認められる部分について繰延税金資産を計上しております。
繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積りに依存するため、将来の不確実な状況変化により、当該見積もりに関して見直しが必要となった場合、翌連結会計年度において繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2024/03/27 13:22