訂正有価証券報告書-第22期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
当社は経営基盤の一層の強化と今後の積極的な事業展開に備えるために内部留保の充実を重視しておりますが、株主に対する積極的かつ安定的な利益還元策の実施も重要な経営課題と認識しております。具体的には業績動向、配当性向等を考慮しながら、利益配当(年1回)を実施したいと考えております。剰余金の配当の決定機関は取締役会であります。
上記の方針に基づき、当社業績と配当金の連動を高める観点から、第21期(平成24年12月期)は、1株当たり600円、総額73百万円の配当を実施いたしました。
当社は「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として中間配当を行うことができる」旨、および「会社法459条第1項の規定に基き、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、第22期の配当についての取締役会決議は平成26年2月4日に行っており、当社普通株式1株につき金7円(配当総額84百万円)とすることとなりました。
上記の方針に基づき、当社業績と配当金の連動を高める観点から、第21期(平成24年12月期)は、1株当たり600円、総額73百万円の配当を実施いたしました。
当社は「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として中間配当を行うことができる」旨、および「会社法459条第1項の規定に基き、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、第22期の配当についての取締役会決議は平成26年2月4日に行っており、当社普通株式1株につき金7円(配当総額84百万円)とすることとなりました。