- 6757
- 2026/10/09
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 15.88倍
- 2010年以降
- 赤字-175.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 2倍
- 2010年以降
- 0.36-5.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE 予
- 12.58%
- ROA 予
- 4.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2023年1月31日
- 33億727万
- 2024年1月31日 +7.44%
- 35億5321万
個別
- 2023年1月31日
- 17億2967万
- 2024年1月31日 +8.47%
- 18億7624万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/04/30 9:37
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/04/30 9:37 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2024/04/30 9:37
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 8,456 616 - 令和7年~令和7年 その他有利子負債 - - - - 計 1,550,140 1,602,372 - -
2.リース債務の平均利率については、一部のリース債務について、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2024/04/30 9:37
(1)契約負債の残高等
(注)連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は「受取手形」、「売掛金」及び投資その他の資産の「その他」に含まれております。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 764,086 865,382 契約負債(期首残高) 480,214 376,564 契約負債(期末残高) 376,564 374,329 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/04/30 9:37 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/04/30 9:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和5年1月31日) 当事業年度(令和6年1月31日) 賞与引当金 8,756 8,850 契約負債 1,711 1,232 退職給付引当金 67,859 70,998 繰延税金負債 資産除去債務 △5,813 △5,556 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/04/30 9:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(令和5年1月31日) 当連結会計年度(令和6年1月31日) 賞与引当金 10,908 10,894 契約負債 70,011 29,203 税務上の繰越欠損金 118,743 235,347 退職給付に係る負債 67,859 70,998 役員退職慰労引当金 49,003 50,270 繰延税金負債 資産除去債務 △31,140 △29,965 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ149,597千円減少し、2,267,409千円となりました。これは主に有形固定資産が120,900千円、投資その他の資産が30,901千円減少したことによるものであります。2024/04/30 9:37
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べ311,039千円増加し、2,644,640千円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が44,227千円減少しましたが、短期借入金が132,500千円、未払法人税等が128,465千円、その他の流動負債が95,329千円増加したことによるものであります。 - #9 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、従業員の退職給付に充てるため、積立型、非積立型の確定給付制度を採用しております。2024/04/30 9:37
当社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、連結子会社㈱OSGウォーターテック及び㈱ウォーターネットにおいては、中小企業退職金共済制度に加入しております。 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2024/04/30 9:37
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価