ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 9億7176万
- 2015年3月31日 +8.7%
- 10億5628万
個別
- 2014年3月31日
- 8億8008万
- 2015年3月31日 +10.38%
- 9億7141万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/29 9:09
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 42,210 41,288 ソフトウエア 15,117 345 計 57,327 45,268 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2015/06/29 9:09
(増加) 工具、器具及び備品 生産用金型 517,257 ソフトウエア 物流システム 110,028 開発管理システム 90,380 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/29 9:09
投資活動の結果使用した資金は2,393百万円(前連結会計年度は1,196百万円の資金の使用)となりました。主な要因は、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出1,261百万円(前連結会計年度は320百万円の支出)、有形固定資産の取得による支出867百万円(前連結会計年度は1,268百万円の支出)があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2015/06/29 9:09
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~39年
機械装置及び運搬具 2~12年
その他 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 9:09