無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 21億8911万
- 2016年3月31日 +25.67%
- 27億5112万
個別
- 2015年3月31日
- 18億9592万
- 2016年3月31日 +39.22%
- 26億3955万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/06/29 9:34 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/29 9:34
投資活動の結果使用した資金は6,597百万円(前連結会計年度は2,393百万円の資金の使用)となりました。主な要因は、有価証券の取得による支出3,298百万円、有形固定資産の取得による支出1,888百万円(前連結会計年度は867百万円の支出)、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出1,422百万円(前連結会計年度は1,261百万円の支出)があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/06/29 9:34
当連結会計年度末における固定資産の残高は7,327百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,579百万円増加しました。これは主に神奈川物流センター用の機器購入等により有形固定資産が1,082百万円増加、社内の新基幹システムの開発等により無形固定資産が562百万円増加したことによるものです。
(流動負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~39年
機械装置及び運搬具 2~12年
その他 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/29 9:34