営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 68億4498万
- 2016年12月31日 +12.82%
- 77億2265万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは「ライフスタイル・イノベーション」をスローガンとして掲げ、パソコン周辺機器、スマートフォン及びタブレット端末関連製品などの基幹分野において様々なITニーズに対応できる製品ラインナップの拡充および、営業・調達・物流が一体となって迅速に市場に製品を供給できる体制を整え、パソコン周辺機器やライフスタイル商品などを通じて、ビジネスや家庭など、あらゆるシーンをより快適・便利に変えていくことに取り組みました。2017/02/06 15:36
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は60,922百万円(前年同四半期比0.2%減)となり、営業利益は7,722百万円(前年同四半期比12.8%増)、経常利益は6,584百万円(前年同四半期比9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,368百万円(前年同四半期比14.3%増)となりました。
品目別の概況は、次のとおりであります。なお、当社グループはパソコン及びデジタル機器関連製品の開発・製造・販売の単一セグメントであるため、商品区分である品目別で概況を記載しております。