- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使により、資本金が1,831,508千円、資本準備金が1,831,508千円増加いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が4,058,143千円、資本準備金が4,029,126千円となっております。
2018/11/06 15:37- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)提出日現在発行数には、平成30年11月1日からこの四半期報告書提出日までの転換社債型新株予約権付社債の転換により発行された株式数は、含まれておりません。
2018/11/06 15:37- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 換社債型新株予約権付社債の転換による増加であります。
2.平成30年7月1日から平成30年9月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が916,729株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,153,667千円増加しております。2018/11/06 15:37 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ3,546百万円増加し、負債は4,553百万円減少、純資産は8,099百万円増加となりました。
総資産の主たる増加要因は、為替予約が1,240百万円、受取手形及び売掛金が906百万円増加した一方で、繰延税金資産が825百万円、ソフトウェアが308百万円減少したことによるものです。負債の主たる減少要因は、支払手形及び買掛金が1,320百万円増加した一方で、転換社債型新株予約権付社債が3,667百万円、電子記録債務が461百万円、未払法人税等が362百万円減少したことによるものです。純資産の主たる増加要因は、転換社債の株式転換による資本金および資本剰余金の増加ならびに利益剰余金の増加により、株主資本が6,425百万円増加したこと等によるものです。
(3) キャッシュ・フローの状況
2018/11/06 15:37- #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。
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