営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 77億7897万
- 2018年12月31日 +27.24%
- 98億9820万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは、「“ライフスタイル・イノベーション”-ビジネスライフやホームライフにおいて、より快適で豊かな新しい価値を創造し、お客様に喜びを届ける」というスローガンを掲げ、それを実現するべく従来のパソコン・デジタル関連製品にエンベデッド、ヘルスケア・医療、VRなどの新領域の製品を拡充した幅広い分野で付加価値の高い新製品を投入し、積極的な需要の喚起を図るとともに、販売チャンネルの特性に合わせた販売戦略の推進に取り組みました。2019/02/06 15:37
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は73,977百万円(前年同四半期比4.9%増)となり、営業利益は9,898百万円(前年同四半期比27.2%増)、経常利益は9,268百万円(前年同四半期比26.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,216百万円(前年同四半期比19.3%増)となりました。
品目別の概況は、次のとおりであります。なお、当社グループはパソコン及びデジタル機器関連製品の開発・製造・販売の単一セグメントであるため、商品区分である品目別で概況を記載しております。