- 6750
- 2026/10/15
- 時価
- 1826億円
- PER 予
- 13.93倍
- 2010年以降
- 4.29-23.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 1-4.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 10.46%
- ROA 予
- 7.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 26億41万
- 2019年3月31日 -38.23%
- 16億615万
個別
- 2018年3月31日
- 17億4105万
- 2019年3月31日 -25.12%
- 13億366万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/27 9:05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥ 資本の財源及び資金の流動性2019/06/27 9:05
当社グループの事業活動における運転資金の主なものはパソコン及びデジタル機器関連製品に関わる仕入代金及び販売費及び一般管理費があります。また、設備投資需要としては新製品の金型投資や情報処理のための無形固定資産投資等があります。
当社グループはそれらの資金需要に対応するため、内部留保を蓄積することで流動性を確保することとしております。また、重要な資本的支出やM&A等により多額の資金需要が生じた場合の財源としては、金融機関からの借入や新株及び社債の発行等により資金の調達を行うこととしております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2~20年2019/06/27 9:05
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2019/06/27 9:05
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~21年
その他 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 9:05