営業外費用
連結
- 2021年3月31日
- 5700万
- 2022年3月31日 -56.14%
- 2500万
個別
- 2021年3月31日
- 3億4100万
- 2022年3月31日 -79.47%
- 7000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これによる主な変更内容は、下記のとおりです。2022/06/27 9:24
① 従来は営業外費用に計上していた売上割引については、売上高から減額しております。
② 従来は売上総利益相当額に基づいて「流動負債」に計上していた「返品調整引当金」については、返品されると見込まれる商品及び製品の収益及び売上原価相当額を除いた額を収益及び売上原価として認識する方法に変更しており、返品されると見込まれる商品及び製品の対価を返金負債として「流動負債」に、返金負債の決済時に顧客から商品及び製品を回収する権利として認識した資産を返品資産として「流動資産」にそれぞれ表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度比286.3%増の478百万円となりました。これは主に為替差益が364百万円増加したことによるものです。2022/06/27 9:24
(営業外費用)
当連結会計年度の営業外費用は、前連結会計年度比55.6%減の25百万円となりました。これは主に前連結会計年度は株式交付費29百万円及び為替差損を15百万円計上しておりましたが、当期は発生しなかったことによるものです。