- 6750
- 2026/08/28
- 時価
- 1850億円
- PER 予
- 14.12倍
- 2010年以降
- 4.29-23.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2010年以降
- 1-4.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 10.46%
- ROA 予
- 7.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 152億700万
- 2022年3月31日 -5.32%
- 143億9800万
個別
- 2021年3月31日
- 146億3800万
- 2022年3月31日 -21.25%
- 115億2800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の計算書類となっております。2022/06/27 9:24
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の売上高は830百万円減少し、売上原価は28百万円減少し、売上総利益及び営業利益は802百万円減少し、経常利益及び当期純利益には影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。2022/06/27 9:24
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高は832百万円減少し、売上原価は30百万円減少し、売上総利益及び営業利益は802百万円減少し、経常利益及び税金等調整前当期純利益には影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、「“ライフスタイル・イノベーション”-ビジネスライフやホームライフにおいて、より快適で豊かな新しい価値を創造し、お客様に喜びを届ける」というスローガンを掲げ、パソコン・デジタル関連製品をテレワーク、巣ごもり需要、抗菌・抗ウイルスなどをキーワードに調理家電やアウトドアといった新たな分野にも新製品を投入し、積極的な需要の喚起を図るとともに、販売チャンネルの特性に合わせた商品調達・販売戦略の推進に取り組みました。2022/06/27 9:24
これらの結果、売上高は107,358百万円(前連結会計年度比0.1%増)となり、12期連続で過去最高売上高を更新しました。また利益面においては、営業利益は13,945百万円(前連結会計年度比7.9%減)、経常利益は14,398百万円(前連結会計年度比5.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,398百万円(前連結会計年度比3.3%減)となり、各段階利益ともに過去最高利益だった前連結会計年度を下回りました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、対前期増減率は前連結会計年度に当該会計基準等を遡って適用した数値に基づいて算定しております。