有価証券報告書-第38期(2022/04/01-2023/03/31)
(3)戦略
事業の継続的成長や社会課題解決への取り組みを熟慮した結果、当社グループのマテリアリティを大きく以下の3本柱に定めております。
① 事業の継続性(経営体制の強化、人財・組織の育成)
② お客様の安全・満足
③ 環境対応
今後サステナビリティ経営を深化させていくため、この3本柱に基礎マテリアリティを紐づけることで、まず我々が強化すべき土壌づくりに努めております。2023年3月期は、グループ会社での取り組みもより広げることができました。2024年3月期も引き続きこの3本柱に取り組み、企業としてあるべき姿の礎を強固にしてまいります。
2024年度3月期には、公開を予定している中長期ビジョンや事業計画策定を受けて、非財務の取り組みを改めて見直すとともに、長期実行計画策定に進めてまいります。

事業の継続的成長や社会課題解決への取り組みを熟慮した結果、当社グループのマテリアリティを大きく以下の3本柱に定めております。
① 事業の継続性(経営体制の強化、人財・組織の育成)
② お客様の安全・満足
③ 環境対応
今後サステナビリティ経営を深化させていくため、この3本柱に基礎マテリアリティを紐づけることで、まず我々が強化すべき土壌づくりに努めております。2023年3月期は、グループ会社での取り組みもより広げることができました。2024年3月期も引き続きこの3本柱に取り組み、企業としてあるべき姿の礎を強固にしてまいります。
2024年度3月期には、公開を予定している中長期ビジョンや事業計画策定を受けて、非財務の取り組みを改めて見直すとともに、長期実行計画策定に進めてまいります。
