無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 25億1700万
- 2015年3月31日 -18.55%
- 20億5000万
個別
- 2014年3月31日
- 5億3200万
- 2015年3月31日 +5.26%
- 5億6000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウェア
社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産
定額法(主な耐用年数は7年)2015/06/22 10:11 - #2 業績等の概要
- 投資活動によるキャッシュ・フロー2015/06/22 10:11
投資活動で使用した資金は3,426百万円(前連結会計年度は1,208百万円の使用)となりました。これは主に、最適な研究開発環境の構築や、生産能力増強を目的とした設備投資により、有形固定資産を1,129百万円、無形固定資産等を254百万円それぞれ取得したことに加え、投資有価証券を1,870百万円取得したことによります。
財務活動によるキャッシュ・フロー - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/22 10:11
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 有形固定資産 89 75 無形固定資産 677 615 リサイクル費用引当金 404 342
- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2015/06/22 10:11
前連結会計年度において、無形固定資産に独立掲記しておりました「のれん」は、金額の重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「無形固定資産」として一括掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「のれん」786百万円及び「その他」1,731百万円は、「無形固定資産」2,517百万円として組替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、たな卸資産の市場需要に基づく将来の消費見込み及び販売見込み並びに市場状況に基づく時価の見積額を測定し、たな卸資産が将来に獲得可能なキャッシュ・フローを見積り、必要な評価減を計上しております。実際の市場における需要又は時価が当社の見積りより悪化した場合には、追加の評価減が必要となる可能性があります。2015/06/22 10:11
有形固定資産及び無形固定資産の減損
当社グループは、減損会計を適用しており、前連結会計年度以前に認識した減損損失を除き、減損損失を認識する有形固定資産及び無形固定資産は存在しておりません。当社グループでは、固定資産の種類別、所在地別又は目的別に、物理的及び経済的な価値並びに耐用年数を見積り、償却手続きを実施するとともに、必要に応じて有姿除却等の措置をとっております。また、当該資産の除却に関して法令又は契約にて要求される法律上の義務及びそれに準じるものを資産除去債務として見積もり、負債として認識しております。しかしながら、固定資産の価値、耐用年数の見積り、その評価又は除却に係る算定等で使用した前提条件と大きく異なる状況が生じた場合には、償却や損失の追加が必要となる可能性があります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- その他(工具器具備品) 2~6年2015/06/22 10:11
ロ 無形固定資産
市場販売目的のソフトウェア