サン電子(6736)の研究開発費 - 新規IT関連事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 8億1600万
- 2020年3月31日 -36.15%
- 5億2100万
- 2021年3月31日 -28.02%
- 3億7500万
- 2022年3月31日 +0.27%
- 3億7600万
- 2023年3月31日 -34.31%
- 2億4700万
- 2024年3月31日 +6.07%
- 2億6200万
- 2025年3月31日 +4.96%
- 2億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2026/06/25 15:41
当連結会計年度より「新規IT関連事業」を「IT関連事業」に報告セグメントの名称を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、セグメント名称を修正したものを開示しておりますが、当該変更による当連結会計年度のセグメント情報に与える影響はありません。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2026/06/25 15:41
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 一般管理費に含まれる研究開発費 914,255 千円 866,926 千円 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/25 15:41
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 貸倒引当金繰入額 △300 千円 △100 千円 研究開発費 914,255 千円 866,926 千円 のれん償却費 67,157 千円 65,611 千円 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2026/06/25 15:41
当連結会計年度より「新規IT関連事業」を「IT関連事業」に報告セグメントの名称を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、セグメント名称を修正したものを開示しておりますが、当該変更による当連結会計年度のセグメント情報に与える影響はありません。 - #5 研究開発活動
- 当社グループでは、商品力・品質に優れた高付加価値な商品やサービスを提供し続けていくために、企画・開発等の研究開発活動を継続的に推進しております。2026/06/25 15:41
開発スタッフは、グループ全員で132名、研究開発費の総額は866百万円であります。
セグメント別の研究開発活動は、次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 15:41
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 研究開発費 233,905千円 226,633千円 投資有価証券 74,954千円 74,954千円
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 15:41
(注) 1.評価性引当額が220,626千円増加しております。主な増加要因としては、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加142,829千円であります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 研究開発費 233,905 千円 227,528 千円 投資有価証券 76,278 千円 76,278 千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用関連会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。2026/06/25 15:41
なお、当連結会計年度より「新規IT関連事業」を「IT関連事業」に報告セグメントの名称を変更しております。当該変更による、セグメント情報に与える影響はありません。
① 財政状態及び経営成績