- 6736
- 2026/09/30
- 時価
- 2422億円
- PER 予
- 28.58倍
- 2010年以降
- 赤字-2105.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.41倍
- 2010年以降
- 0.32-7.28倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.5%
- ROE 予
- 15.43%
- ROA 予
- 13.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 278億8523万
- 2022年3月31日 +39.72%
- 389億6127万
個別
- 2021年3月31日
- 77億9943万
- 2022年3月31日 +74.08%
- 135億7723万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/27 16:47
(6) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の償却期間流動資産 64,273千円 資産合計 70,313千円 流動負債 171,737千円 固定負債 ―千円
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の繰越利益剰余金の期首残高は79,167千円減少しております。また、当事業年度の売上高が13,854千円の減少、売上原価が65,001千円の減少、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ51,146千円増加しております。2022/06/27 16:47
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の利益剰余金の期首残高は79,167千円減少しております。また、当連結会計年度の売上高が13,854千円の減少、売上原価が47,130千円の減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ33,276千円増加しております。2022/06/27 16:47
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。また、前連結会計年度末の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受収益の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社SUNTACが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内容並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2022/06/27 16:47
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 309,740千円 固定資産 3,781千円 流動負債 △242,120千円 非支配株主持分 △25,704千円
該当事項はありません。 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社であるCellebrite DI Ltd.がオープンソースインテリジェンス事業を営む会社であるDigital Clues AGより、事業の一部を譲受したことにより増加した資産及び負債の主な内訳並びに事業譲受による支出との関係は次のとおりです。2022/06/27 16:47
流動資産 64,273千円 のれん 1,979,029千円 流動負債 △171,737千円 事業の譲受価額 2,279,200千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は550億47百万円となり、前連結会計年度末に比べ260億83百万円の増加となりました。2022/06/27 16:47
流動負債は389億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ110億76百万円の増加となりました。主な増加要因としては、主にCellebrite株式の売却及び資本剰余金配当に伴う未払法人税等78億4百万円及び契約負債185億83百万円の増加であります。一方、主な減少要因としては、前受収益144億65百万円の減少であります。
固定負債は160億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ150億7百万円の増加となりました。主な増加の要因としては、TWC Tech Holdings II Corp.及びCellebrite社において認識されるデリバティブ債務(詳細につきましては、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(追加情報)」をご確認ください。)143億88百万円の増加であります。