固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 96億2304万
- 2022年12月31日 -14.31%
- 82億4583万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 16:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ①移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2023/02/14 16:11
②会計処理流動資産 38,084,663千円 固定資産 12,196,679千円 資産合計 50,281,342千円
Cellebrite社の従業員によるオプション(譲渡制限付き株式ユニット(RSU))の行使に伴う新株発行による持分変動損益を利益剰余金に計上しております。また、同社に対する当社の持分比率が低下したことにより、同社は当社の連結子会社から持分法適用関連会社に異動したため、同社及びその子会社13社の貸借対照表を当社の四半期連結財務諸表から除外し、当社が保有する同社株式を持分法による評価額に修正しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2023/02/14 16:11
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/14 16:11
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な減少要因としては、未収入金217億13百万円、受取手形及び売掛金84億9百万円、現金及び預金53億48百万円及び有価証券11億2百万円の減少であります。2023/02/14 16:11
固定資産は82億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億77百万円の減少となりました。
主な減少要因としては、のれん27億53百万円、有形固定資産その他19億67百万円、無形固定資産その他12億33百万円及び繰延税金資産11億26百万円の減少であります。一方、主な増加要因としては投資その他資産その他57億21百万円の増加であります。