営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -3億3691万
- 2014年12月31日
- 1761万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/02/13 16:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業利益 17,610
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2015/02/13 16:03
当社グループは、前連結会計年度において3期連続の営業損失を計上し、その結果、純資産についても債務超過の状態となりました。当第1四半期連結累計期間においては17百万円の営業利益を計上したものの、18百万円の四半期純損失となり、引き続き債務超過の状態であり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/02/13 16:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎研究費等であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 ― 四半期連結損益計算書の営業利益 17,610 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2015/02/13 16:03
当社グループは、前連結会計年度において3期連続の営業損失を計上し、その結果、純資産についても債務超過の状態となりました。さらに当第1四半期連結累計期間においては17百万円の営業利益を計上したものの、18百万円の四半期純損失となり、引き続き債務超過の状態であり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社では当該状況を解消するため、以下の施策を実施しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ワイヤレステレビチューナーは、携帯ショップのアクセサリー商品向けに新規採用を獲得したほか、回線事業者への販売も引き続き堅調に推移しました。CATV向けのIP-VOD端末は、未だ想定する事業者に幅広く採用される状況には至っておらず、収益への貢献はわずかに留まりました。また、フルセグ放送視聴アプリケーションは、回復傾向にあるもののスマートフォンの販売不振からロイヤルティ収入が伸び悩みました。2015/02/13 16:03
これらの結果、売上高は6億85百万円(前年同期比86.0%増)、セグメント利益(営業利益)は2億10百万円(前年同期はセグメント損失70百万円)となりました。
[パソコン関連事業] - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2015/02/13 16:03
当社グループは、前連結会計年度において3期連続の営業損失を計上し、その結果、純資産についても債務超過の状態となりました。当第1四半期連結累計期間においては17百万円の営業利益を計上したものの、18百万円の四半期純損失となり、引き続き債務超過の状態であり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。